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2007年5月23日 |
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今回は『KUGUTUシリーズ』の第二弾モデルとなります、新生ビーナスシリーズ『新生ビーナスボディ150』と『新生ビーナスボディ160』をご紹介させていただきます。
想定身長150cmの『新生ビーナスボディ150』と想定身長160cmの『新生ビーナスボディ160』は、
従来のビーナスシリーズや制作室Eでご紹介した『KUGUTUの抱き枕(仮称)』と比べ、
実際の女体に近いサイズとスタイルにしたことで、着せ替え対応はもちろん、存在感溢れる抱き心地に仕上がりました。
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○『KUGUTUの抱き枕(仮称)』からの主な修正点 |
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- 想定身長150cm、160cmの2タイプをご用意しました。
- 乳首を再デザインし、より美しくなりました。
- バストパーツの改良によりボディへの一体感がUPしました。
- お尻の形状に丸みを持たせ、美しいシルエットになりました。
- お尻の割れ目を深くしました。
- ホールポケットの位置を変更し、従来の極端な『上付き』を改善。より自然な角度でご使用頂けます。
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○今後の販売予定について |
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- 発売予定日は2007年5月28日
想定身長170cmの『新生ビーナスボディ170』を2007年6月中に発売予定。
(*試作でご覧いただいた『KUGUTUの抱き枕(仮称)』がこのサイズにあたります。)
- バストパーツは各ボディで数タイプのサイズを順次発売してまいります。
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それでは新生ビーナスボディをご覧下さい。 |
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<ボディデータ> |
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『新生ビーナスボディ150』 |
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| ・全長 |
約63cm(想定身長150cm) |
| ・全幅 |
約34cm |
| ・重量 |
約2kg |
| ・バスト |
約91cm(バストパーツ着用時) 約60cm(バストパーツ未着用時) |
| ・ウエスト |
約55cm |
| ・ヒップ |
約90cm |
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『新生ビーナスボディ160』 |
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| ・全長 |
約69cm(想定身長160cm) |
| ・全幅 |
約36cm |
| ・重量 |
約3kg |
| ・バスト |
約110cm(バストパーツ着用時)
約66cm(バストパーツ未着用時) |
| ・ウエスト |
約61cm |
| ・ヒップ |
約99cm |
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※ |
全長は一番長い箇所をボディに沿ってではなく直線で計測しております。 |
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※ |
全幅は一番広い箇所を直線で計測しております。 |
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※ |
ウエストは一番くびれている場所を計測しております。 |
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※ |
ヒップは一番膨らんでいる場所を計測しております。 |
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※ |
ボディ単体であれば既成服のMサイズが着用できますが、バストパーツを装着した場合、服の形状によって着用出来なくなることがあります。 |
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※ |
クッション素材を用い、手作りで製造されているためサイズに多少のバラ付が出る事がございます。ご了承ください。 |
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<商品画像> |
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○ボディ単体 |
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| 新生ビーナスボディ150タイプ |
| 正面イメージ |
側面イメージ |
背面イメージ |
反りイメージ |
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| 底面イメージ |
底面イメージ |
底面イメージ |
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| (ホールなし) |
(長瀬愛) |
(まったり系オナホール V&A ポリネシアン) |
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| 新生ビーナスボディ160タイプ |
| 正面イメージ |
側面イメージ |
背面イメージ |
反りイメージ |
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| 底面イメージ |
底面イメージ |
底面イメージ |
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| (ホールなし) |
(長瀬愛) |
(まったり系オナホール V&A ポリネシアン) |
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○バストパーツ単体 |
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| バストパーツ150用91cmタイプ |
バストパーツ160用110cmタイプ |
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乳首イメージ |
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○バストパーツ取付けイメージ |
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| 150タイプ(画像のバストサイズは約91cm) |
| 正面イメージ |
側面イメージ |
背面イメージ |
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| 160タイプ(画像のバストサイズは約110cm) |
| 正面イメージ |
側面イメージ |
背面イメージ |
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○ビーナスボディ、Mサイズビーナス、150タイプ、160タイプの比較イメージ |
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○既存商品へのバストパーツ取付けイメージ |
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| 左:ビーナスボディ、右:Mサイズビーナス |
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<使用イメージ> |
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| 左から『新生ビーナスボディ150』、『新生ビーナスボディ160』、『KUGUTUの抱き枕(仮称)』 |
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<ヘッド装着方法のご提案> |
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お客様より、弊社が推奨する取付け方では『上手く取付けられない』等のご意見を頂いております。
弊社としましては、ヘッド取付けの変更に伴うコストを考慮し、現時点では
従来の取付け方法がベストと考えておりますが、お客様で行って頂く固定方法として以下の方法をご紹介いたします。
この方法は、ユーザーの方から制作委員会へ寄せられたヘッド装着方法のアイディアです。お客様の自己責任において行ってください。
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| 1: |
マスク装着用ボディに付いている紐で、首の部分をぐるぐる巻きにし、首クッション部分をダンゴ状にします。 |
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| 2: |
このダンゴ状にしたクッションの直径は、ヘッドの取り付け口(首)より、やや大きめにします。 |
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| 3: |
ダンゴ状にしたクッションをヘッドの首に押し込み、ヘッドの内側から引っ張り上げます。 |
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| 4: |
完成 |
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社内で検証した所、以下のメリット・デメリットがありました。
<メリット>
- 弊社推奨の取付け方よりも少ない工程で取付けられる。
- 緩んだり、取れたりしても付け直しが容易である。
- アニメマスクの換装が容易になる。
- 着せ替え目的で使用するのに簡単楽々。
<デメリット>
- 「ダンゴ状」にしたボディを引っ張る事で外皮表面が痛む恐れあり。
- 『ゆか』と『みらい』とでは首の内径に差があるので、両方のヘッドをお持ちのお客様は調整が必要。
- ホールを装着して実践使用した場合、首の固定が緩くなる場合があります。
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